漢方薬は中華民族の伝統です。国宝の一つです。この事業は国民の家計にも深く関係しています。生産歴史が長く、特有な工芸で、今知識経済が最現代の経済形式になる時代に“自然に戻る”の流行の中にもう一度強大な生命力を発揮し、広く市場を持っています。

わが国老人人口の増加に連れて、都市消費人口の壮大、農村医薬市場要求の拡大等により、薬品の発売数もあるスピードを持ちながら、上っていきます。これらは会社によいチャンスを提供してくれました。
会社は“科学興業”、“科学興薬”、維持、快速、健康発展戦略を実施いたいです。薬は中心であることを忘れずに、多元経営、科学工業貿易一体化の方向を目指して、会社を主業成績著く良い、管理規範化、経営安定、成績優秀な現代企業集団になるため努力します。このために以下四つ発展戦略実施する:

(1) ブランド戦略

会社は300年の歴史を持つ企業です。中国の伝統漢方薬文化に貢献しました。国内で知名度高く、今後この製品が時代と共に歩けるために、我々はもっと科学に力を注ぐ、製品の技術成分を高くさせ、附加価値を増やし、同業のことを勉強し、九芝堂製品を世界に出せたいです。

(2) 高科学技術発展戦略

漢方薬企業に対して、先進な科学技術を学び、自身の製作工芸を増やし、商品品質の安定をさせ、国際標準に合格することが他の企業との競争に勝つ一つ条件です。当社はこの原則の上、新薬の研究に尽くしています。伝統漢方薬、生物薬、植物薬の方面にもっと効果良い新薬品を創りたいです。今後、会社の発展方向は漢方薬注射剤に中心を置きます。

(3) 資本拡大戦略

今、中国の漢方薬企業では中小企業は数が多いです。これらの産品構造が不合理であり、国際市場の競争に参加さえできません。この状態は国内同業の合併と再組み合わせに機会を提供しました。当社の株が上場した後、各種な方法を使って(買収、合併、株のコントロール、他社株の買取、合資)資本運営の経験と融資便利の優勢で、資本拡大し、企業規模拡大して行きたいです。

(4) 国際市場開発の戦略

当社は日本、東南アジアなど市場を引き続き開発する上に、現有商品、植物摂取薬の輸出量を増したいです。また、香港の“漢方薬港”計画の建設に積極参加し、元国際市場上の位置を利用して、欧米市場にも漢方薬、植物摂取薬を投入し、シェア率がある程度に占めたいです。これこそ、本当に国際市場に参加したと考えます。